作品説明
『サキュバス性徒会シコシコ執行部3』――学園の表と裏、巨乳サキュバスたちの性魔執行が炸裂!







作品の概要
コミケ106(2025夏)で話題沸騰のあんみつよもぎ亭による『サキュバス性徒会シコシコ執行部3』は、シリーズ第3弾にして、学園もの×サキュバス×巨乳エロの融合が極限まで磨き上げられた一冊だ。タイトルからしてぶっ飛び感満載だが、中身はそれ以上に過激!
物語は、転校初日に「清楚な生徒会メンバー」に歓迎される主人公からスタート。しかし、その裏にはサキュバスの巣窟と化した生徒会が潜んでおり、次々と主人公を性の快楽へと誘い込んでいく。制服姿の美少女たちが実は淫魔だった――という王道設定を、タトゥー、角、双子ツインテールといったビジュアル要素でさらにスパイスアップ。パイズリ、騎乗位、正常位、そして熱い中出しまで、エロ描写は容赦なし。
特に注目すべきは、グループセックス(FFM)や、クロッチタトゥー(股間タトゥー)といったマニアックな要素がふんだんに盛り込まれている点。ファンタジーと学園の境界線をぶち壊す、異種交配エロの極致と言えるだろう。
サークルの紹介
制作を手がけるあんみつよもぎ亭は、エロとストーリー性を両立させる稀有な同人サークル。特に「サキュバス性徒会」シリーズでは、みちきんぐ氏の圧倒的な画力が光る。読者のコメントにもある通り、「ガチで神すぎる絵」「訳分からんくらい上手い」と、その美少女描写の完成度には定評がある。
過去には東方Projectの「おねショタ」作品も手がけており、萌え要素と官能性の両方を自在に操るスタイルが特徴。今回の作品でも、ツインテールの紫音さん、翠音さんといったキャラクターに個性を与え、単なるエロ漫画にとどまらないキャラ愛を読者に植えつける手腕を見せている。
コミケでの新作発表も含め、今後ますます注目される実力派サークルの筆頭だ。
見どころポイントや独自の感想
- 巨乳×タトゥー×角の三位一体――サキュバスの象徴である角と、股間に施されたクロッチタトゥーが、妖艶さと官能を倍増。特に翠音さんのツインテールと角のコントラストは、視覚的快感を刺激する。
- グループプレイの密度が半端ない――FFM(2女1男)の3Pシーンでは、同時パイズリ+騎乗位といった、現実では不可能な体位が堂々と描かれる。しかも中出しが連発!孕ませ要素も含み、サキュバスの「種付け」本能が炸裂。
- X線描写で内側まで見える?!――タグに含まれる「X-ray」要素は、体内射精の瞬間を透視するかのような演出。中出しの臨場感が数段アップし、マニア垂涎の仕様だ。
- シリーズ完結への布石か?――第3作目という位置づけながら、キャラの深掘りが進み、紫音と翠音の関係性にも謎が残る。今後の展開に期待が高まる構成になっている。
個人的な感想だが、「シコシコ執行部」というネーミングはもはや一種の芸術。読者はもちろん、タイトルだけで悶絶するファンも続出。エロマンガのタイトルセンスの頂点とさえ言えるだろう。
こんな人におすすめ
- 「制服巨乳」が好きな人――清楚な制服と爆乳のギャップにメロメロになること間違いなし。
- サキュバス・淫魔に萌える人――角や尻尾、魔性の魅力を存分に味わえる。
- グループセックスが大好物な人――2対1の快楽地獄に身を委ねたいなら、この作品は必須。
- 中出し・孕ませシーンが好みな人――種付けの瞬間まで見逃さず、濃厚な射精シーンが満載。
- シリーズを追っている人――第1・2作を知る人なら、キャラの成長や新展開に熱くなること請け合い。
価格は約1,100円と手頃ながら、コスパ最強の一本。DLsiteやmaniax-touchでスマホ・PC・タブレット対応なので、いつでもどこでも「執行」可能。学園の平和は、サキュバスの性魔によって、完全に支配される――その瞬間を、あなたも体験せよ!
サキュバス学園で展開される巨乳性魔の衝撃作を徹底解剖