『地雷ちゃんはマスクを脱がない』衝撃の官能シーンに注目

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作品説明

作品の概要

2024年9月9日、モンスター級ヒット作『俺得修学旅行』の鬼才・奥森ボウイが、コミックマグナムに新連載をスタート!
その第1話にしていきなり全32ページに濃密すぎる官能が爆裂する、『地雷ちゃんはマスクを脱がない(単話)』が登場だ。

女子大生・八空円(やそら まどか)は、常にマスクを着用し、絶対に素顔を見せないという謎のルールを持つ“地雷系”女子。彼氏の井ノ上和也は、「キスもできない」「素顔も見られない」という超絶ハードモードな恋愛を余儀なくされている。

しかし、その裏には衝撃の真相が隠されている――
マスクの下で繰り広げられる、臭い未洗浄チンポの生挿入フェラ唾液まみれの濃厚パイズリマスク内射精、そしてその精子まみれのマスクで顔を隠したままの挿入……。
フェラ、パイズリ、クンニ、中出し、電マ責め、3Pの予感まで?
表の顔は地雷系美少女、裏の顔は性欲むき出しの変態淫乱。このギャップに、読者の理性はズタボロにされる

サークルの紹介

本作の発行は、ジーオーティーが手掛ける人気レーベル「コミックマグナム」。
同レーベルは、高品質な成人向け漫画を数多くリリースしており、特に「官能描写の密度」と「キャラクターの魅力」に定評がある。

そして、著者である奥森ボウイは、『俺得修学旅行』で一躍人気作家の仲間入りを果たした実力派。
その作風は、甘々なラブコメと過激な性描写の絶妙なバランス。読者のツボを熟知したシナリオ構成と、圧倒的な作画の迫力で、ファンの期待を常に上回る作品を生み出している。

今回の『地雷ちゃんはマスクを脱がない』も、“地雷系女子”という人気属性に、“性的な閉塞感と解放”というテーマを融合させ、奥森ワールド全開の1冊に仕上がっている。

見どころポイントや独自の感想

  • マスクフェラの異常なまでの官能描写――未洗浄チンポをマスクの横から挿入、臭いに悶えながらもフェラを続ける円の表情は、快楽と羞恥の狭間で揺れる。このシーンだけで、読者の脳が痺れる
  • 「素顔を見せない」=「性欲を解放する」という逆説的な構造が秀逸。
    マスクが性的な仮面となり、普段抑えている欲望を爆発させるトリガーになっている。
  • 巨乳、巨尻、ゴスロリ、メイド、キャバ嬢と、フェチ要素が炸裂
    さらに電マ、クンニ、中出し、ポルチオ刺激まで網羅。まさに“フェチ総合商社”と呼ぶべき密度。
  • 3P・4Pの予感も漂う展開。この調子なら次回作で輪姦地雷ちゃんも……?
    先行販売・独占販売という点からも、今後シリーズ化の可能性は極めて高い
  • 画力の進化も見逃せない。肌の質感、表情の微細な変化、体液の描写――
    1コマ1コマに官能の気配が漂う。これはもう芸術と呼んでも過言ではない。

個人的に最も衝撃的だったのは、射精後も外さないマスク
精子まみれの布で顔を隠したまま、挿入を求める円の姿。
これはもう性的アイデンティティの象徴だ。
見せないことが、最大の見せ方」――奥森ボウイは、性的表現の本質を突いている。

こんな人におすすめ

  • 地雷系、ギャル、コギャルが好きな方
  • フェラ、パイズリ、クンニなど口内・乳房での性行為に萌える方
  • フェチ要素が詰まった濃密な1冊を求めている方
  • ギャップ萌え――普段は控えめ、裏では超淫乱――がたまらない方
  • 奥森ボウイの過去作『俺得修学旅行』を楽しんだ方
  • マスク、ゴスロリ、メイドなどの装飾的フェティシズムに興奮する方
  • 「見せない」ことによる性的緊張感にドキドキする方

警告:この作品を読んだ後、街でマスクをしている女性を見る目が180度変わる
もしかすると――あの子も、マスクの下でとんでもないことをしているのかもしれない……。

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『地雷ちゃんはマスクを脱がない』衝撃の官能シーンに注目

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