作品説明
【閲覧注意】純愛からの転落劇!? 隣の少年に心を許したJKが、おじさん親子に徹底的に『雌』として飼い慣らされる絶望と快楽の記録

どうも、日夜FANZAの深淵を彷徨う同人レビュアーです。
今回は、タイトルからして既に不穏な空気が漂いまくっている一作、『ご近所娘の自由を奪ってみた』をご紹介します。
「自由を奪ってみた」なんて軽いノリのタイトルですが、中身を開ければそこにあるのは逃げ場のない「支配」と「屈従」の連鎖。甘酸っぱい青春ごっこから始まり、気づけば薄汚い欲望の掃き溜めに沈められていく……そんな背徳感たっぷりの脳破壊系作品を探している貴方には、まさに劇薬となる一冊です。
生データから読み取れる情報を元に、この作品が持つ魔性の魅力を徹底的に解剖していきます。
作品の概要:催眠ごっこが招いた、取り返しのつかない悲劇
本作は、ぶんか社より発売されたBENNY’S先生による成人向けコミックス。全200ページという大ボリュームの中に、複数の短編・分冊版が凝縮された、まさに「陵辱のフルコース」とも言える一冊です。
メインとなるストーリーの導入は、一見すると微笑ましい(?)シチュエーションから始まります。
- 隣に住むお姉さん(女子校生・巨乳)
- 催眠術を覚えたての少年
この二人が織りなす「催眠ごっこ」。少年は「将来僕のお嫁さんになって」なんて可愛い要求をしつつ、次第にエスカレートして「おっぱい見せて」と性的な要求へシフトしていきます。
ここでのポイントは、お姉さん自身も少年に好意を抱いているという点。「好きだから、まあいいか」という甘い認識で受け入れてしまう。この「半合意」の空気が、後の絶望をより一層引き立てるスパイスになっています。
しかし、この甘美な時間は長くは続きません。
二人の秘密の行為を目撃したのは、なんと「近所のおじさん」。
ここから物語は急転直下。少年との純愛(?)ごっこは終わりを告げ、おじさん、そしてその息子による冷徹な支配と肉体改造の日々が幕を開けるのです。
なお、本作には以下の作品が収録されているとのことで、ボリューム感は満点です。
- 『近所のおじさんの催眠術で今日もイキ顔見られてます(分冊版)第1~6話』
- 『お姉ちゃんとナカ良し(分冊版)第1~2話』
- 『ほっとけないの(単話版)』
サークルの紹介:肉感描写の匠「BENNY’S」
本作を手掛けるのは、BENNY’S先生。
この作家さんの最大の特徴といえば、なんといってもその圧倒的な「肉感」描写でしょう。
ただ胸が大きいだけではない、「重み」や「柔らかさ」を感じさせる巨乳の描き込みは圧巻の一言。服の上からでも主張するボリューム感、そして露わになった時の破壊力は、画面越しに熱気が伝わってくるほどのクオリティです。
そしてもう一つ、特筆すべきは「表情」の豊かさ。
恥じらいを含んだ初期の表情から、快楽に抗えなくなった時のとろけた表情、そして支配者に逆らえず絶望しながらも身体が反応してしまう時の「虚ろなアヘ顔」まで、ヒロインの精神状態が崩壊していく様を、表情一つで雄弁に語ってくれます。
商業誌での活躍も目覚ましいBENNY’S先生ですが、その根底にあるのは「フェティシズムへの忠実さ」。読者が何を求めてページをめくるのかを完全に理解した上で、最も興奮するアングル、最も興奮するシチュエーションを提供してくれる、信頼できる作家さんです。
見どころポイントや独自の感想:純愛を踏みにじる背徳の味
さて、ここからは個人的な性癖を全開にして、本作のドロドロとした魅力について語らせていただきます。
正直、この作品は「NTR(寝取られ)」や「尊厳破壊」が好きな人にはたまらないご馳走です。
1. 「少年」という無力な存在が引き立てる絶望感
この作品の最もエグい(褒め言葉)ポイントは、最初のきっかけが「少年との遊び」だったことです。
もし最初からおじさんに襲われていたなら、それはただのレイプ作品かもしれません。
しかし、ヒロインは少年に好意を持っていた。少年の催眠(という名のお願い)だからこそ、心を許して胸を見せた。
その「大切な思い出」になるはずだった行為が、汚いおじさんに弱みとして握られ、脅迫の材料にされる。
「あの時、あんなことをしなければ……」という後悔がヒロインを苛む中、おじさんたちは容赦なく彼女の尊厳を削り取っていきます。この精神的な追い詰め方が本当に素晴らしい。
2. 「支配」の連鎖と、抗えない肉体
タイトルにある「自由を奪ってみた」は、伊達ではありません。
おじさんに見つかってからは、ヒロインの意思など一切無視。
「バラされたくなければ言うことを聞け」という古典的かつ最強の脅迫により、彼女は「近所の肉便器」へと堕とされていきます。
特筆すべきは、おじさんだけでなく、その「親子」に支配されるという点。
一人のおっさんに犯されるだけでもキツイのに、その息子も加わることで、逃げ場のない閉塞感が倍増します。
「逆らえない」という状況自体が最大の催眠となり、彼女の常識や貞操観念はボロボロに崩れ去っていく……。
最初は嫌がっていたはずなのに、開発され尽くした身体は正直に反応し、いつしか「命令されることに安らぎすら感じる」ような、完全な雌へと調教完了されてしまう展開は、背筋がゾクゾクするほどの興奮を覚えます。
3. 圧倒的ボリュームで描かれる「堕落」の過程
全200ページという分量は、ヒロインが堕ちていく過程をじっくりと描くのに十分すぎる長さです。
短編連作という形式をとっているため、
「最初は恥じらいがあった」→「抵抗できなくなった」→「自ら快楽を貪るようになった」
というグラデーションが丁寧に描写されています。
特に、中盤以降の中出し連発や、理性が吹き飛んだあとの痴態は必見。
BENNY’S先生の描く、汗と体液にまみれた肌の質感は、モニター越しに匂いすら感じさせるリアリティがあります。
こんな人におすすめ
この『ご近所娘の自由を奪ってみた』は、以下のような紳士諸君に強く推奨します。
- NTR・脳破壊愛好家:淡い恋心が汚いおっさんに踏みにじられる展開で白飯が食える人。
- 催眠・洗脳シチュ好き:「常識改変」や「逆らえない命令」による服従に興奮する人。
- 巨乳・肉感フェチ:BENNY’S先生特有の、むっちりとした重量感あるボディを堪能したい人。
- 「女子校生」×「おっさん」の組み合わせマニア:清純な若さが、加齢臭漂う欲望に汚される背徳感を味わいたい人。
- 「堕落」の過程を楽しみたい人:一発抜いて終わりではなく、じっくりとヒロインが壊れていく様を見届けたい人。
総じて、「純愛」というフリをした「極上の陵辱劇」です。
少年の初恋を利用し、隣のお姉さんを性処理道具へと変貌させる……そんな鬼畜な所業を、圧倒的な画力で描き切った本作。
貴方も、彼女の自由が奪われ、「ただの穴」として生きるしかなくなった哀れな姿を目に焼き付けてみませんか?




